地鎮祭が終わり地縄張りの位置の確認をしました。
その際、電力線等の引き込み柱の位置に少々問題があることがわかり設置位置をずらすこととなりました。
図面上では家の壁面と地境擁壁の間(幅1,100)の中間に設置することになっています。
がこれでは引き込み中が建ってしまうと人が通る幅が50cmもなく通り抜けしずらくなってしまいます。
2017年11月3日金曜日
2017年11月2日木曜日
建具 カウンター、棚
2017年11月1日水曜日
2017年10月31日火曜日
2017年10月29日日曜日
ようやく契約へ
設計を始めて早8ヶ月ようやく変更設計を含めた契約が成立しました。
ここまで来るのに山あり谷あり。
自分のこれまで人生で蓄積してきた大型構造物の土木技術者としての知識と経験と一般木造建築と言う分野の文化の違に戸惑うやら驚くやら。
一般木造建築と言う世界のかなりいい加減なところがあったり驚くことばかりでした。
正直詳細設計の進め方は不満だらけでした。
特に建築設計士とインテリアコーディネーターが外注なことも起因する問題ばかり。
意匠設計デザイン的なことは外注の人が進めるがことお金のことになるとハウスメーカーの人が前面に出てくる。
特に建築士が打ち合わせに出てこないのは最悪、聞きたいことがあればハウスメーカーメーカーの営業がただ「確認します」の一点張り
回答は翌週の打合せ、そこで再度違う質問を出すとまた「確認します」で翌週へ
結局一つのことを決めるのに2か月以上かかることもあった。
なのでコストパフォーマンスを考えたバランスの取れた内容を決めるのに時間がかかり過ぎてしまいます。
ここまで来るのに山あり谷あり。
自分のこれまで人生で蓄積してきた大型構造物の土木技術者としての知識と経験と一般木造建築と言う分野の文化の違に戸惑うやら驚くやら。
一般木造建築と言う世界のかなりいい加減なところがあったり驚くことばかりでした。
正直詳細設計の進め方は不満だらけでした。
特に建築設計士とインテリアコーディネーターが外注なことも起因する問題ばかり。
意匠設計デザイン的なことは外注の人が進めるがことお金のことになるとハウスメーカーの人が前面に出てくる。
特に建築士が打ち合わせに出てこないのは最悪、聞きたいことがあればハウスメーカーメーカーの営業がただ「確認します」の一点張り
回答は翌週の打合せ、そこで再度違う質問を出すとまた「確認します」で翌週へ
結局一つのことを決めるのに2か月以上かかることもあった。
なのでコストパフォーマンスを考えたバランスの取れた内容を決めるのに時間がかかり過ぎてしまいます。
2017年9月1日金曜日
2017年8月30日水曜日
外構工事の材料を直接手配に
当初見積もりからの増工額がかなり高額になっています。
そこで、外構工事に必要な材料を自分自身で手配発注しコストを押せえることにしました。
その為には材料費に係る費用を先払いでメーカーさんに現金で支払う必要があります。
おそらく百万円単位だと思いますが準備する必要があります。
次回の打合せで発注に必要な材料リストと費用の打合せをします。
そこで、外構工事に必要な材料を自分自身で手配発注しコストを押せえることにしました。
その為には材料費に係る費用を先払いでメーカーさんに現金で支払う必要があります。
おそらく百万円単位だと思いますが準備する必要があります。
次回の打合せで発注に必要な材料リストと費用の打合せをします。
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